三期目の向井市長に

6517」の声を反映するよ

うに求めていきましょう

市長選が前回は無投票、今回も無投票と言う中で、「無投票なら出る」と
言った私は悩みに悩んだ末、大変申し訳なく思ったのですが最後は誰にも相
談せずに議員を辞職し立候補しました。
「議席を市民の皆様にお返しする」と言う事から補欠選挙が可能な告示10日
前に辞職する必要から4月8日に辞職をしました。

市議当選までの6回の落選(市長2回、市議3回、府議1回)と、市議4期
目の私の歩みと、実質一度も選挙を行っていない(初当選は現職市長死去で、次は
無投票)「自・公・保」に民主、自由、市職らが支援の
向井通彦氏と政策選挙が出来
たと思っている。
結果の11000対6517票は大変興味深く、当選後の「謙虚に市政運営を」に
そのへんの事は表れていると思います。
<6月20日議会開催予定>
投票率が低かったのと合わせて小山の政策にも配慮した運営を市民の為に
取り入れて頂きたい。
そんな思いから3期目がスタートする22日、316名の署名を添えてお渡し
致しました。
しばらく署名に取り組みます。一緒にやりましょう。

仕事をする・人が育つ 会社を立ち上げる


市場(稲荷)神社隣の「雪山繊維(1000人以上のイベント可能)」を借り、
「仕事をする」を優先し、倒産しない会社を立ち上げる。収益は参加人数で
平等に割る。「すぐに間に合わない役所」ではなく、人の要求にすぐに対応
する「会社」である。
山を借り椎茸や山菜を、農地で作物を、船を借り(買う)魚をとり料理、
超安い宿泊で創作家が安心して活動し、世界的な人物を生み出す。

月1度の食事会/第二土曜日11時〜(6月は8日20時から)
/志し(カンパ)で行い基本は無料。

「文化人・思想家」が地域と工場跡を巻き込み一期一会を演じギャラはカン
パ。「無名」だが確実な生活者も語る。
政治家も生み出す。
子守りもする、等々「何でもする会社」で社会の「安心空間」にして
いきたい。
※当面の課題は工場跡の掃除、一緒にやって頂ける方御連絡下さい。